京成千葉線検見川駅
シタール
ジャンル インド料理
場所 千葉市花見川区検見川町1-106-16
電話 043-271-0581
営業時間 11:30〜22:00(LO21:00)
定休日 無休
アクセス 京成千葉線検見川駅より徒歩3分
旧道沿い
駐車場10台
HP http://www.sitar.co.jp/index.html
評価
シタール外観
シタール店内

 土曜日の夜8:30頃だが店の外で順番待ち。
 店内はテーブル22席+カウンター6席。
 入り口のところにシタール(インドの楽器)が飾られている。。

バターチキンカレー
チキンドピアイザー

カレーの辛さは3段階で☆が多いほど辛くなる。
左上がバターチキンカレー(辛さ:☆)、 右上がチキンドピアイザー(チキンとタマネギのカレー、辛さ:☆☆)

ピアイザー:タマネギ
パラクパニール
ナン

パラクパニール(ホウレン草とチーズのカレー 辛さ:☆)、ナン

パラク
ほうれん草
パニール
チーズ
ナン(Naan)
30センチほどもする大きな勾玉のような独特のかたちをしたタンドールで焼くパン。 日本でインド料理というとよくイメージされるが、もとは北インドで栄えたムガール王朝期に 発達した料理で、今でもインドではあまり日常的ではない。
バトラ
タンドリーミックスグリル

バトラ(揚げパン)、タンドリーミックスグリル

タンドリー料理(Tandoory Dishes)
タンドリー・チキン(Tandoory Murgh): ヨーグルトにスパイスをからめたソースに漬け込んだ丸ごとチキンを、タンドール(土窯)で焼いた、 北インド料理の神髄。西洋人が七面鳥を好むのと同じように、インドの地の人々はタンドリー・チキンを ごちそう料理として食す。本場インドでは、夏場なら10時間程度、その他の季節には15〜18時間漬けておく という。また、焼く際のタンドール内の温度は摂氏180〜200度ぐらいが最適である。 同じタンドリー料理に、タンドリー・フィッシュ(Fish Tikha)、 シーカ・カバブ(Seekh Kababs)等がある。
サラダ
ヨーグルトドリンク

サラダとヨーグルトドリンク:ラッシー(Lassi)

蜂蜜

 24周年ということで記念品としてインドの蜂蜜をいただいた


メニュー
チキンドピアイザー ¥1,186
チキンジンジャリ¥1,291
パラクパニール ¥1,291
ナン¥  388
バトラ(揚げパン)¥  451
タンドリーミックスグリルL¥2,152
ラッシー¥  525
グリーンサラダ¥  682

シタール地図


 千葉では有名なインド料理店。家内の誕生祝に家族で出かけた。土曜日の夜ということで 8:30頃に到着したが4組程度の順番待ちだった。

 待つこと30分でサリー姿の女性(日本人です)に店内に案内される。接客は丁寧で好感が持てる。

 インド風の内装で店の名前の由来のシタールも入り口に飾られている。 オープンキッチンではインド人シェフがナンを焼いていてインドムード満点。

 カレー4種類、タンドリー料理の盛り合わせ、ナンを注文。さて料理の味だがカレーは スパイシーでとても美味しい。タンドリーチキンにもスパイスのきいたソースが染み込んでいるし、 焼きたてのナンもフカフカしている。。

 カレーはあまり辛くないため、辛い味が好みの人は辛さ☆☆☆を注文するほうがいいと思う。

 接客を含めた店の雰囲気と料理の味を考えると、検見川という立地条件の悪さながら何時も 行列が出来る理由がわかるような気がする。

 2005/5/21


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