ポケットサイズシステム手帳(ダビンチ)
名称 ポケットサイズシステム手帳(ダビンチ)
メーカー レイメイ藤井
素材 イタリア製牛革(植物なめし)
購入
場所
価格 ¥3,800
購入時期 1999.11
評価
ダヴィンチミニ6穴システム手帳
ダヴィンチミニ6穴システム手帳

黒の牛革製、差し込み式ベルトでカバンのなかで開いたりしないようになっている。

サイズ:105×146×22mm スーツの内ポケットに収まる厚みだが、ポケットはかなり ふくらむので格好悪い

リング径14mm ペンホルダーが付いていましたが邪魔なのでカッターで切ってしまった(乱暴!!)
右:ポケット1、カード2 、左:ポケット1、クリア1

ダヴィンチミニ6穴システム手帳

リング径14mmはリフィル100枚でほぼパンパン

リフィル内訳
  • 1月見開きスケジュール(15枚)
  • 1週見開きスケジュール(55枚)
  • フリーメモ   (20枚)
  • テレフォンリスト  (10枚)

参考:リングサイズ別
収納可能リフィルの目安

リングサイズ

収納枚数

25mm

約200枚

20mm

約250枚

15mm

約100枚

11mm

約 65枚

8mm

約 55枚


社会人になってからの手帳遍歴

 ファイロファックス時代を含めて13年間システム手帳を使ってきた。パソコンの普及で情報速度と 量が格段に上がってきた頃から、システム手帳サイズに書類を縮小して穴をあけて綴じる余裕が無くなり 使用を断念してしまった。システム手帳はアナログ時代の情報整理用アイテムだったのかもしれない。

年代

オフィスのOA環境

手帳

使い方

1981〜
1987

書類は手書き
湿式複写機
電話、FAX

取引先から貰った手帳
(能率手帳風)

スケジュール管理、テレフォンリスト主体で備忘録としてメモを残す程度。

1988〜
1997

ワープロ専用機
PPC複写機
電話、FAX
ファイロファックス
(バイブルサイズ)
管理職になりスケジュール管理と同時に仕事上のデータベースとして使用。
時はバブルに突入しファイロファックスが大流行。

1998〜
2001

パソコン(会社のみ)
E-mail
ポケットサイズシステム手帳 一人一台のPCでスケジュール管理もイントラネット上のグループウェアで行われるようになり、 手帳でのスケジュール管理の意味が薄れてきた。仕事上のデータベースも更新速度が速くなり、 紙を縮小コピーしてファイロファックスに綴じこむことが間に合わなくなってきた。 小型の手帳に切り替えたが殆んどメモ帳としてしか活用できていない。
2002〜 パソコン(モバイル)
E-mail
PHS内線電話
超整理手帳

PCから出力したA4の書類をそのまま挟み込み不要になれば捨てるという使い方で現在に至る。



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